セキュリティ
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セキュリティAI事業者ガイドライン、AI利用者が読むべきは第5部と別添7だけ
現行は第1.2版。3主体のうち大半の会社は「AI利用者」で、読むべき範囲は3分の1以下です。チェックリストがExcelで無料公開されていることも、あまり知られていません。
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セキュリティ「入力した情報がAIの学習に使われるか」を公式ドキュメントで確認した
日本語の解説記事は内容が食い違い、真逆のことを書いたものもありました。Microsoft・Anthropic・Googleの公式ドキュメントを直接読んで確認した結果です。
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セキュリティ社員が個人アカウントでAIを使っている状態をどうするか
禁止しても解決しません。利用がゼロになるのではなく、会社から見えないところで使われるようになるだけです。
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セキュリティ生成AIの情報漏洩はどこで起きるのか。経路を全部挙げる
生成AIの情報漏洩の経路は6つしかありません。分解すると、最も心配される「学習利用」の危険度が実は最も低く、ほとんど議論されない3つが高いことが分かります。どこから手をつけるかまで。
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セキュリティ生成AI利用ガイドラインの作り方:条文サンプル13条と、最初に決める6項目
生成AIの利用ガイドラインづくりで議論が長引くのは、決める項目を絞れていないからです。実務で必要な6項目と、そのまま使える社内規程の条文サンプル13条。多くの規程で抜け落ちている3つの条項も解説します。